| 発表日 | 発表内容 | link |
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| 2010年08月29日 | 第29回国際臨床神経生理学会(ICCN2010)・第40回日本臨床神経生理学会(JSCN) | |
| 来る10月29日(金)~11月2日(火)神戸国際会議場で開催される第29回国際臨床神経生理学会(ICCN2010)・第40回日本臨床神経生理学会(JSCN)に出展します。ぜひ、お立ち寄りください。 | ||
| 2010年05月24日 | 第13回光脳機能イメージング研究会 | |
| 来る7月24日(土)に星陵会館で開催される第13回光脳機能イメージング研究会に出展します。ぜひお立ち寄りください。 | ||
| 2010年05月10日 | TV放送 | |
| 去る5月7日に放映された、TV東京の番組“たけしのニッポンのミカタ”の“ネガティブで幸せになろう!?“編で、脳機能測定に弊社SpectratechOEG-16が使われました。 | ||
| 2010年4月12日 | 第7回日本うつ病学会総会 | |
| 来る6月11日(金)・12日(土)に石川県立音楽堂で開催される第7回日本うつ病学会総会に出展します。ぜひお立ち寄りください。 | ||
| 2010年3月15日 | 第28回日本生理心理学会大会 | |
| 来る5月15日(土)・16日(日)に茨城大学にて開催される第28回日本生理心理学会大会に出展します。ぜひお立ち寄りください。 | ||
| 2010年1月5日 | NIRS-SPM | |
| 韓国KAISTは2009年10月24日付で、KAISTが開発したソフトウエアNIRS-SPMが、Spectratech OEG-16の測定結果出力(⊿OxyHb/⊿DeoxyHbデータ)も 直接入力できるようにサポートしたとアナウンスしました。いよいよ、fNIRSデータもfMRIと同じSPMの上で論議できる時代に なってきました。詳しくはhttp://bisp.kaist.ac.kr/NIRS-SPMを参照ください。関連ペーパーはhttp://bisp.kaist.ac.kr/papers/Ye09_NeuroImage.pdfで参照できま す。 | ||
| 2009年10月30日 | テレビ放送 | |
| 去る9月8日ならびに9月29日NHKで放映されたNHKデジタル教材「10minボックス中高・情報」第19回放送分で取り上げた”マスメディアを利用して情報を伝える”の中で弊社光イメージング脳機能測定装置Spectratech OEG-16が使われました。 | ||
| 2009年10月29日 | テレビ放送 | |
| 10月28日放映された、フジTVの番組”とくだね”に弊社社長大橋三男がゲスト出演。笠井アナウンサーを被験者に実演を行い、Spectratech OEG16が紹介されました。 | ||
| 2009年10月26日 | 国際画像機器展 | |
| 来る12月2日から12月4日まで、パシフィコ横浜で開催される 2009国際画像機器展のメディカルゾーンに出展します。 ブースNoは194です。ぜひ、お立ち寄りください。 | ||
| 2009年10月26日 | 第39回日本臨床神経生理学会・学術大会 | |
| 来る11月18日から11月20日まで北九州国際会議場で開催される 第39回日本臨床神経生理学会・学術大会にSpectratech OEG-16を 出展します。2台での同時計測のデモストレーションを予定しています。 ぜひ、お立ち寄りください。 | ||
| 2009年10月26日 | サイエンスフェスタ | |
| 来る10月30日から11月8日の間、国立科学博物館、地球館地下1階特別展示室 にて行われるサイエンスフェスタの福井大学医学部ブースにてSpectratech OEG-16 を使った催しが行われます。来場者もその場で計測実験してくれるそうです。 ぜひ、お立ち寄りください。 | ||
| 2009年10月21日 | Medical Science Digest | |
| ニューサイエンス社の出版する月間メディカル・サイエンス・ダイジェスト 11月号にSpectratech OEG-16の記事を寄稿しました。 | ||
| 2009年9月30日 | ISBET2009Kyoto | |
| 光を使った無侵襲生体計測、特に脳の計測に 関する研究の専門家である江田英雄光産業創成大学院大学准教授、 ISBET2009Kyotoにて弊社SpectratechOEG-16を含めたfNIRSの最新動向を発表。 | ||
| 2009年9月5日 | テレビ放送 | |
| 日本TV「世界一受けたい授業」の ”テーマパークで遊ぶと愛する人との絆を強くする”の コーナーで弊社SpectratechOEG-16が使われました。 | ||
| 2009年8月5日 | テレビ放送 | |
| フジTV「ラボマイスター」にて、運動科学の 権威である小林寛道東京大学名誉教授の監修のもと 開発された”はっぱっぱ体操”で脳血流が上がるかの 実証に弊社SpectratechOEG-16が使われました。 | ||
| 2009年7月31日 | 映像情報メディカル | |
| 産業開発機構株式会社が出版する映像情報メディカルの8月号に Spectratech OEG-16の記事を寄稿しました。なお、同8月号の 特集2:光脳機能イメージングに掲載の各先生方の寄稿論文は 弊社HomePageお客様コーナー内でも詳細を閲覧できます。 | ||
| 2009年7月1日 | 脳科学調査 | |
| テーマパークで遊べば、家族や恋人の「きずな」が深まる――。 そんな脳科学調査の結果を、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)が1日発表しました。 調査は杏林大学医学部の古賀教授によって行われ弊社SpectratechOEG16が使用されました。 世界初の3名の被験者による同時光脳計測です。 |
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| 2009年5月5日 | WEB更新 | |
| Q&Aコーナーとお客様コーナーを新設しました。 | ||
| 2009年1月5日 | プレス・リリース | |
| 「最新光変調技術スペクトラム拡散変調を使った光イメージング脳機能測定装置の製品化に成功」をリリースしました。 | 関連記事 | |
| 2008年12月10日 | WEB更新 | |
| 内容を更新しました。 | ||
| 2008年6月28日 | 講演 | |
| 去る6月28日に東京・青山「ナジックセミナーホール」で開催された第32回パルテノン研究会において、「スペクトラム拡散変調の生体測定への応用可能性について」を講演しました。 | ||
| 2007年7月14日 | 新計測手法の発表講演 | |
| 東京・星陵会館で開催された「第7回 光脳機能イメージング研究会」に於いて「スペクトラム拡散変調の生体測定への応用可能性」と題して講演を行ないました。
講演で使用したプレゼンテーション資料はここをクリックすると開きます。 |
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| 2007年6月25日 | WEB更新 | |
| 内容を更新し、英語ページを復活しました。 | ||
| 2007年1月10日 | 新製品発売 | |
| ビデオ信号変換器 "モデルSCU-10" を販売します。 本器は市販のUXGAまたはSXGAカラーLCDモニタのエントリ・プロセッサで、アナログビデオ信号をDVIデジタルビデオ信号に変換するユニットです。 "SCU-10"は、内蔵の知識ベースを使い極端な非標準ビデオ信号に対しても同期させることが可能で、入力のビデオ方式が頻繁に切り替わっても、全ての入力信号を正しく画像表示します。 |
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| 2006年1月26日 | DRC製品販売終了 | |
| Data Ray社の解散後も継続してきた同社製モニタの販売は2006年1月31日をもって終了します。 全てのDRC製品のメンテナンスサポートは、日本ケミコン(様)の工場に於いて行われます。 |
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| 2004年9月28日 | 米国DRC社廃業 | |
| 日本ケミコン株式会社は在米子会社 Data Ray Corporation(DRC) を9月末日で閉鎖すると発表しました。 これに伴い、当社とDRC社との販売代理店契約や製品開発プロジェクト契約も自動的に解消されます。 |
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| 2004年4月10日 | 展示会に出展 | |
| 4月8日-10日にパシフィコ横浜で開催された、2004国際医用画像機器展(ITEM 2004)に "AD CAL 11" を展示しました。 会場では、全てのモニタをLAN接続しDr.KAL netによって制御する擬似システムを構成し、リモートでの自動輝度設定など、将来的機能の必要性と有益性をデモによってアピールし好評を博しました。 |
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| 2004年2月20日 | 製品展示 | |
| 2月18日-20日に東京で開催されたPHOTON FAIR*1 2004 で、浜松PET健診センターは PET*2検診システムのデモを行い、その出力イメージを"Precision 1"を使って表示しました。 *1:浜松フォトニクス社主催の展示会名 *2:Positron Emission Tomography |
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| 2004年2月18日 | 当社講演 | |
| 当社は、福井県放射線技師会の会合において「最近の医療用液晶モニタの動向」と題する講演を行いました。 | ||
| 2003年12月5日 | 新製品を展示 | |
| 11/30-12/5にシカゴで開催された北米放射線学会の併設展示会において"AD CAL 11"を展示しました。 特に、画面輝度をボタン1つで全自動キャリブレーションする新機能は好評を博しました。 "AD CAL 11"は3Mピクセル、7141階調を持つLCDモニタで、Data Ray社との共同開発による新製品です。 |
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| 2003年8月9日 | テレビで紹介 | |
| 東京MXテレビ(CH14)で毎週金曜日23:15~23:30に放送の「怪傑リトルガリバー」で、当社の高階調度LCDパネル技術の製品化のストーリが紹介されました。 | 関連記事 | |
| 2003年7月13日 | 「財界」誌 | |
| 当社大橋三男社長は、経済隔週誌「財界」のインタービューで、スペクトラテックの経営戦略ついて述べました。 このインタビューは同誌2003年7月22日号の "Top Vision"欄に掲載されました。 |
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| 2003年3月20日 | プレスリリース | |
| 医療業務用20.8インチ モノクロQXGA LCDパネルで世界最高性能、業界初の12.8Bit(7141階調)を完成。 | 関連記事 | |
| 2002年11月13日 | 産業交流展2002 | |
| 2002年11月12-13日に東京ビッグサイトで開催された「産業交流展2002」展示会(主催:東京都、東京商工会議所 他)のベンチャー大賞候補コーナーに招致展示。当社開発のSGS液晶パネル並びにその応用製品 Precision 1M型 液晶モニタの展示説明を行い好評を博した。 /images/show_tokyo.gif |
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| 2002年11月12日 | 当社講演 | |
| 当社は、大阪市勤務放射線医師会の第73回研究会において「最近の医療用液晶モニタの動向」と題して講演を行いました。 | ||
| 2002年9月28日 | 当社講演 | |
| 第4回Radinfo Nagoya研究会「フィルムレスと電子カルテ化への道」に於いて「液晶モニターの光学的特性について」と題して講演。 | ||
| 2002年7月8日 | 技術開発助成金を受給 | |
| 東京都より2002年1月4日の創造型企業認定に伴う創造的技術開発助成金を受給しました。 | ||
| 2002年7月6日 | 当社が講演 | |
| 第8回医用マルチメディア研究会に於いて、当社社長大橋三男が「最近の液晶ディスプレイの高階調化動向」と題した講演を行いました。 | ||
| 2002年6月8日 | 福井医大の論文発表 | |
| 放射線学会(岩手)に於いて福井医科大学は「胸部画像診断における1800階調描画が可能な液晶ディスプレイの有用性について」という論文を発表しました。 論文で紹介されたLCDパネルは当社の開発品です。 |
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| 2002年4月4日 | 国内初展示 | |
| JRS併設のITEM2002(国際医用画像総合展2002)で、福井医大の論文に対応したLCDモニタ "Precision 1M"を 展示しました。 | ||
| 2002年4月4日 | 福井医科大学*1 論文発表 | |
| 4月4日~7日に神戸で開催されたJRS(日本医学放射線学界総会)にて、福井医科大学は弊社LCDパネルを使った論文「1800階調描画可能な液晶ディスプレイによる胸部画像診断の可能性について」を発表した。 *1:現 福井大学医学部 |
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| 2002年3月25日 | プレス・リリース | |
| 表題「モノクロ LCD パネルで1786階調を達成」をリリースしました。 | 関連記事 | |
| 2002年1月1日 | 国内販売開始 | |
| "Precision 1M"型 LCDモニタの国内販売を開始しました。 国内11販社と販売契約を締結しました。 "Precision 1M\は、米国 Data Ray 社との共同開発による |
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| 2002年1月4日 | 創造型企業認定 | |
| スペクトラテックは、東京都より「創造型企業」の認定を受けました。 | ||
| 2001年11月26日 | 米国で製品発表 | |
| 米国イリノイ州シカゴで開催された北米放射線学会(RSNA)併設展示会に於いて、世界で初めて"Precision 1M"型を展示しました。 "Precision 1M"は、当社と米国DataRay社との共同開発による医療業務用モノクロLCDモニタで、現在世界最高の階調度を持つ製品です。 |
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| 2001年11月20日 | プレス・リリース | |
| 表題「LCDパネルでモノクロ1554階調表示する技術を確立」をリリースしました。 | 関連記事 | |
| 2001年7月14日 | 増資 | |
| 資本金を 1000万円から3600万円に増資しました。 | ||
| 2001年4月12日 | 会社創立 | |
| 東京都世田谷区に、資本金1000万円で株式会社スペクトラテックが誕生しました。 | ||