●全頭測定向けに新開発。
●目的に合わせて計測チャネル数を拡張可能(17ch,37ch,57ch)。
●可搬性に優れた小型本体(ノートパソコン程度)。
●最先端の光変調技術であるスペクトラム拡散変調方式を採用。
●モニタリング用パソコンとは無線LANまたは100Methernet接続。

OEG-17APD

本製品は光脳機能研究の第一人者である東海大学医療技術短期大学灰田教授のご指導の下、開発されました。